会社案内   教科書購入のご案内   お問い合わせ   著作物利用申請について   サイトマップ   採用情報   English
世界・日本の写真
日本
地理写真の部屋
歴史写真の部屋
公民写真の部屋
写真撮影旅行記
 
写真で見る世界のようす (掲載写真の無断転載や引用、発行、出版物への使用はご遠慮ください)
ボリビア
【2018年5月 写真撮影:林 佑亮】
1.ラパス
すり鉢状に広がるラパス市街地。
2.ラパス
高層ビルが並ぶラパスの中心部(標高約3600m)。
3.ラパス
2014年に開業、現在は7路線が開通し、坂道の多いラパスの市民の足となりつつあるゴンドラ(ミ・テレフェリコ)。
4.ウユニ
白い塩の大地が広がるウユニ塩原。
5.ウユニ
ウユニ塩原の中央にあるインカワシ島。
6.ウユニ
ウユニ塩原に沈む夕日。
7.ポトシ県
フラミンゴが多く生息しているラグナ・カニャパ(標高約4200m)。
8.ポトシ県
藻類の赤い色素の影響で赤く染まるラグナ・コロラダ(標高約4300m)。

【2012年8月 写真撮影:帝国書院】
1.ウユニ
コルチャニ村の製塩所。ウユニ塩湖の縁にある。
2.ウユニ
ウユニ塩湖を走る観光客を乗せた自動車。
3.ウユニ
ウユニ塩湖周辺で見られた、羊の放牧。
4.ラパス
市郊外の月の谷。まるで月面みたいだということから名づけられた。
5.ラパス
市外の丘から見下ろしたラパス市街。遠方の山はイリマニ山。
6.ラパス
ムリリョ広場とカテドラル。
7.ラパス
週末に開かれるロドリゲス市場。多くの地元の人々が利用する。店にはさまざまな種類のじゃがいもがならぶ。
8.ラパス
週末に開かれるロドリゲス市場。野菜や肉を小麦のパイ生地で包んで揚げる、サルテーニャの露店。

【2009年9月 写真撮影:帝国書院】
1.コパカバーナ近郊
ペルーとボリビアの国境。アーチの向こう側がペルー、手前がボリビア。
2.コパカバーナ
コパカバーナの町とチチカカ湖。湖岸は市民や観光客にとっての憩いの場。
3.コパカバーナ
キリストの受難(十字架の道行き)を記念するコパカバーナの高台の終点。
4.チチカカ湖(太陽の島)
太陽の島(Isla del Sol)の段々畑。遠くからもよく見える。
5.ワタハタ(Huatajata)付近
チチカカ湖とつながっているウィニャイマルカ湖。中央は日本のODAで作られた養殖場。
6.ラパス近郊
El Mirador 展望台(4028m)から眺めるアルチプラノの高原とボリビアアンデスの峰々。
7.ラパス近郊
ティワナク(Tiwanaku)遺跡。発掘作業は今でも続く。日当は5ドルで決して高くはない。
8.ラパス近郊
ティワナク(Tiwanaku)遺跡。様々な表情の人の顔の石像が埋め込まれた半地下神殿。
9.ラパス近郊
ティワナク(Tiwanaku)遺跡。エル・フライレの立像。右手の指が外側にひっくり返っている。
10.ラパス近郊
ティワナク(Tiwanaku)遺跡。発掘が続くアカパナ(AKAPANA)と呼ばれる中央の階段状の神殿付近。
11.ラパス
展望台から見下ろすラパス市内。奥はイリマニ山(6402m)。
12.ラパス
展望台から見上げた低所得者の住宅。スクウォッター(不法占拠者)ではないそうだが、極めて不安定な斜面に赤煉瓦の家を建てている。土は砂岩である。
13.ラパス
高級住宅街。谷底の標高の低いところは多少空気が濃く、温かいためお金持ちが集まる。
14.エルアルト
あるホテルの屋上から撮影したエルアルト市。スペイン語で高い町を意味し、標高は4000m。すり鉢状のラパスの縁からアルチプラノの高原に急速に拡がった都市。
15.エルアルト
エルアルト市空撮。標高4000mアルチプラノの高原に広がる町。画面左上の崖で落ち込んでいるところは首都ラパス市。
16.ラパス
ラパス市空撮。北東方向から。高層ビルが並ぶあたりが中心街。鍋底のような構造で崖の奥はアルチプラノの高原にエルアルト市(4000m)が広がる。
17.ラパス
ラパス空撮。アルチプラノの高原(左)と崖の北側のラパス市のコントラストが見事。
18.ラパス県
ラパス近郊のアンデスの峰々の空撮。左の山はワイナポトシ山(6088m)。
19.ラパス県
ラパス近郊のアンデスの峰々と氷河湖の空撮。乾期のためか、雪の減少によるのか、氷河湖の水は少ない。
20. ラパス県
ラパス近郊のアンデスの峰々の空撮。
21.エルアルト
天然ガスを燃料補給をするワゴン車。この車は天然ガスとガソリンでの走行を切り替えられる。天然ガスの方が安い。
22.ラパス
ラパスの南郊外にある月の谷(Valla de la Luna)。砂岩質の土壌が風などで浸食された独特のごつごつした地形。遊歩道を歩ける。
23.ラパス
ラパスの北東郊外にある霊の谷。砂岩と礫でできた尖塔の間の谷にはグリーンピースの草が自生している。
24.オルロ県パスナ
パスナ(Pazna)町の祭り。鮮やかな衣装の女性が舞う。町の裏の岩山にキリストの姿が現われたのが祭りの起源らしい。
25.オルロ県パスナ
パスナ(Pazna)町の祭り。渋いながらも粋な楽団。
26.オルロ県パスナ
パスナ(Pazna)町の祭り。踊りの出番を待つ女子生徒たち。
27.ポトシ県ウユニ付近
COMBIBOLはボリビア鉱山会社、リチウム採掘・実験施設を建設中(ウユニ塩湖縁辺)。
28.ウユニ付近
ウユニ塩湖。乾期にはこのように塩で真っ白になり、独特の亀甲模様が現れる。奥はトゥアウパ火山。
29.ウユニ付近
ウユニ塩湖の中の魚の島、イスラ・デ・ペスカ(Isla de Pesca)からの光景。この島にはサボテンが林立。
30.ウユニ付近
夕刻のウユニ塩湖の塩の採掘場。乾期で乾いているとはいえ、表面の塩を集めると湖水が出てくる。
31.ウユニ付近
塩湖の入口、コルチャ(Colcha)付近の塩のホテル。壁も床も、テーブルもソファも塩でできている。夜間は相当冷えるため、ストーブが焚かれている。
32.ウユニ付近
ウユニ塩湖。塩の積み込み作業。
33.ウユニ付近
コルチャ(Colcha)にある個人経営の製塩所。食塩の袋詰め作業。1袋に1s入れ、最後にバーナーの火でビニールを溶かして封をする。
34.チチカカ湖、コパカバーナ沖
コパカバーナのレストランで買ったテイクアウトのランチ。トゥルチャ(マスの一種)とご飯とポテトフライで、チチカカ湖の定番料理。
35.ウユニ付近
ウユニ塩湖縁辺の荒れ地に暮らす野生のビクーニャ。
36.ウユニ付近
ウユニ塩湖付近、トゥアウパ(Tuaupa)火山の山ろくで放牧されるリャマ。耳がピンと立っているのが特徴。
37.ウユニ付近
ウユニ塩湖付近、トゥアウパ(Tuaupa)火山の山ろくで放牧されるリャマ。
38.オルロ県南部 タンボタンビリョ付近
隕石墜落地点にできたクレーター。塩水が溜まっている。

【2007年8月 写真撮影:八木百合子】
1.ウユニ塩湖
ポトシ西部ウユニ村
標高3700mにある、世界一大きい塩の湖。 アンデス山脈が隆起した際にできた塩原。
2.塩のホテル
ポトシ西部ウユニ村
広大なウユニ塩湖には、岩塩で作ったホテルがある。