| 【2011年8月 写真撮影:帝国書院】 |
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1. コム
マシュハドに次ぐシーア派の聖地コムにあるファーテメ廟全景。 |
2. コム
コムの名物菓子ソウハーンの店。ソウハーンは、オイル、バター、卵、小麦粉、サフラン、砂糖を油で揚げて作る。 |
3. カーシャーン
最近発見された6000年ほど前のジッグラド(神殿)跡テッペシアルク。イラン高原では最古のジッグラド。 |
4. アブヤーネ
村のようす。 |
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5. エスファハーン
ヴァーンク教会。内部は極彩色の宗教画に彩られている。 |
6. エスファハーン
ザーヤンデ川に架かるハージュ橋。今年は渇水がひどく、枯れ川となっている。 |
7. エスファハーン
イランのノンアルコールビール。厳格なイスラムの国とされるイランでは、酒類は一切売られていない。 |
8. エスファハーン
イランでは、野菜や豆類が多く食べられており、豆のスープやサラダ、野菜や肉の煮込みが特徴。 |
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9. エスファハーン
イランの伝統的な体操であるズールハーネ。重い棍棒や鎖などを使って、指揮者の太鼓と鐘に合わせて体操を行う。 |
10. エスファハーン
エマーム広場の夜景。 |
11. エスファハーン マスデジェ・ジャーメの内部。 |
12. エスファハーン
マスジェデ・エマームの内部。青を基調としたモザイクタイルで飾られている。 |
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13. エスファハーン
マスジェデ・シェイフ・ロトフォッラーの内部。ドームの頭頂部に光が差し込むと、クジャクの羽のように見える。 |
14. エスファハーンローマアーリー・ガープ宮殿の音楽堂。楽器などをかたどった穴を設け、反響をしないように工夫されている。 |
15. ナイン
ナインはイスラム僧侶が着る袈裟の産地で、写真の男性はホメイニ師の袈裟も作ったとのこと。 |
16. ヤズド
ヤズド近郊はピスタチオの産地。ピスタチオはイランではごく普通のナッツで、1sで5,000リアル(40円ほど)ほど。 |
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17. ヤズド
白米と鶏肉を合わせたイランの代表料理チェロウ・モルグ。 |
18. ヤズド
マスジェデ・ジャーメ。内部は他の都市の寺院同様、青を基調とした装飾で彩られている。 |
19. ヤズド 沈黙の塔(ダフメ:写真左丘の上の円筒形の建物)。風葬を行っていたゾロアスター教徒の遺体安置場。 |
20. ヤズド−ペルセポリス ヤズドから南へ向かう道路沿いのガナート。こんもりと盛り土がある部分に穴が掘られており、下に水路が敷かれている。 |
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21. ヤズド−ペルセポリス
イランは稲作も盛んで、少し雨量の多い地域では水田が広がる。 |
22. ヤズド−ペルセポリス
ナグシェ・ロスタム。左奥にダレイオス二世墓がある。 |
23. ヤズド−ペルセポリス
ナグシェ・ロスタム。シャープール1世の息子ナルセス王のレリーフ。 |
24. ペルセポリス
ダレイオス1世の宮殿タチャラ(立入禁止)。多くの脊柱やゲート跡が残っている。 |
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25. ペルセポリス
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26. シーラーズ
エラム庭園の同名宮殿。「エラム」とはペルシャ語で楽園を意味する。 |
27. シーラーズ
ザンド朝時代の雰囲気を残しているバザーレ・ヴァキール。 |
28. シーラーズ
バザーレ・ヴァキールの香辛料店。 |
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29. シーラーズ
アリー・エブネ・ハムゼ廟内部。全面鏡のモザイクで飾られている。 |
30. シーラーズ
アリー・エブネ・ハムゼ廟内部。イスラムでは祈願等は禁止なのだが、いたる所で行われている。 |
31. テヘラン
市街地のようす。 |
32. テヘラン
急激な都市化で交通渋滞が深刻になっている。 |